館内テラスにて、個性豊かな台湾生まれの胡蝶蘭を紹介するコーナーを設けています。
台湾で生まれた胡蝶蘭の中から、色彩や模様、花形に個性が光る品種を集めました。



野生の蘭から“花の女王”へ。
台湾では、長年の育種研究とバイオテクノロジーがその進化を支えてきました。 いまはAIとデータ解析が新たな品種づくりを後押しし、色・模様・形のトレンドはさらに広がっています。
鮮やかな色合い、個性ある斑模様、ふっくらとした丸弁やシャープな花形など、同じ胡蝶蘭でも、表情は実にさまざま。
自然と科学が生み出す、台湾発の胡蝶蘭をご覧ください。


