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過去の植物開花情報
過去の植物開花情報
フジバカマ
2025年10月12日
【展示室3】 フジバカマは、古くから人々に親しまれてきた植物で、万葉集にも詠まれた「秋の七草」のひとつです。花は淡い藤色をしており、葉や茎にはさわやかな香りがあります。乾燥させると、桜餅の葉のような甘い香りが立ち、昔は匂...
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ゴメサ・ラディカンス
2025年10月6日
【展示室2】 香り豊かで小さくて可憐なラン「ゴメサ・ラディカンス」は、ブラジル南東部の大西洋岸(標高約400m)に自生する米粒サイズの小さな着生ランです。 自生地では日差しがほとんど届かない木陰で、豊富な水分のある環境に...
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リンドウ
2025年10月6日
【展示室3】 リンドウは、夏の終わりから秋にかけて、濃い青色の美しい花を高さ約90cmの茎の先に咲かせる多年草です。日本や東北アジアの温帯地域に自生し、昔から山野草として親しまれてきました。 日当たりのよい場所を好み、水...
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シラハギ
2025年10月6日
【展示室3】 白い花がふんわりと咲きこぼれる「シラハギ」。夏の終わりから秋にかけて、枝いっぱいに白い小さな花を咲かせ、枝はアーチ状に大きくしなり、まるで白い花のシャワーのように広がります。 葉は3枚が1組になった「三出(...
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シラタマホシクサ
2025年10月6日
【展示室3】 シラタマホシクサは、日本の固有種で、東海地方(愛知・岐阜・三重・静岡)の湿地を中心に自生する一年草です。 花の時期は8月下旬から10月ごろで、白い綿毛に包まれた小さな花が集まり、まるで白い金平糖のように見え...
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スタペリア・ヒルスタ
2025年10月6日
【展示室1】 ハエを呼び寄せて受粉する、ふさふさ毛深いヒトデのような星形の花が特徴の、スタペリア・ヒルスタが見ごろです。 南アフリカ原産の多肉植物。四角い肉厚の茎と、ヒトデのような大きな星形の花が特徴です。 花は夏の終わ...
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原種ハイビスカス ー ヒビスクス・アーノッティアヌス
2025年9月18日
【展示室5】 ハイビスカス・アーノッティアヌスは、「ハワイアン・ホワイト・ハイビスカス」またはハワイ語で「Kokiʻo keʻokeʻo(コキオ・ケオケオ)」として知られる、ハワイ固有の植物です。白い花と特徴的なピンク又...
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原種シクラメン
2025年9月18日
【アトリウム】 葉が出る前に花が咲く、原種シクラメン「シクラメン・グラエクム」。乾燥した気候に適応するため、先に花を咲かせてその後で葉が出てきます。 非常に長寿なシクラメンで、100年以上生きる個体もあると言われています...
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コムラサキ
2025年9月18日
【展示室3】 コムラサキ(Callicarpa dichotoma)は、秋につける鮮やかな紫色の実がたいへん美しい「ビューティーベリー」とも呼ばれる、通常の樹高は60〜120cmほどの落葉性の低木です。 和名「コムラサキ...
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ゲンチアナ・デプレッサ
2025年9月3日
【特別展示室】 ヒマラヤの宝石「ゲンチアナ・デプレッサ」は、地を這うように広がるマット状の葉をもつ多年草で、青緑色に輝く、ずんぐりとしたベル型の花を咲かせます。美しい花を持ちながらも、高山性植物らしいデリケートな性質です...
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ムジナモ
2025年9月3日
【アトリウム】 ムジナモは、植物学者・牧野富太郎博士が1890年代に発見した希少な食虫植物で、朝11時頃から12時頃のわずか1時間限定で咲く一日花です。 つぼみがつく確率自体が極めて低く、天候・気温・照度などの環境条件が...
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フウリンブッソウゲ
2025年9月3日
【展示室5】 フウリンブッソウゲ(Hibiscus schizopetalus)は、東アフリカの熱帯地域を原産とする常緑低木で、その独特で優雅な花姿から、世界中で観賞用として親しまれています。日本には自生していませんが、...
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